会社情報
私たちアズパートナーズは、シニア事業と不動産事業を軸に介護業界の最先端を目指します。
企業理念や会社概要など株式会社アズパートナーズの会社情報をご案内いたします。
ごあいさつ
代表取締役社長 兼 CEO植村 健志
略歴
早稲田大学卒業。上場デベロッパーにて共同住宅開発に従事。東証一部上場企業の常務取締役を経て、2004年アズパートナーズを創業、代表取締役に就任。首都圏を中心に、介護付きホーム(介護付有料老人ホーム)などの高齢者ホームと在宅事業デイサービス等の運営を行う。(一社)全国介護付きホーム協会 副代表理事も務める。
私たちアズパートナーズは、2024年11月に創業20周年という節目を迎え、
東証スタンダード市場へ株式上場し次のステージへと歩みを進めています。
これもひとえに、お客様・お取引先様をはじめ、多くのステークホルダーの皆さまのご支援の賜物です。
心より御礼申し上げます。
引き続き、社名の由来でもある「あらゆる方々の良きパートナーとして」という強い意思をもって、
この国の少子高齢社会と真正面から向き合って事業を推進してまいります。
さらに、価値観が多様化する時代ですが「世代を超えた暮らし提案型企業」として、
各世代の人々の幸せと満足を本気で追求していきたいとも考えております。
介護付きホームとデイサービスを中心とした当社のシニア事業は、お客様のニーズから生まれるサービス業と捉えております。
心地よい居住空間の提供に加えて、すでに導入から9年を迎える IoT/ICT システムの「EGAOlink®」による効果的なオペレーションによって、
スタッフの笑顔を増やしております。さらに、その知見を活かし介護DXサポート事業の提供も進めています。
そして、それが質の高いサービスや科学的な介護の提供に繋がっており、お客様はもとより各方面よりご評価を頂いております。
これを進化させて、介護の業界を変え、この国の未来を変えたいと思います。
これからも上場企業として、経営の安定性と透明性に磨きをかけ、第3第4の事業立ち上げにも挑みながら、社会の中で存在価値のある企業として成長していきます。
私たちアズパートナーズの挑戦にご期待ください。
代表取締役社長 兼 CEO植村 健志